.png/:/cr=t:0%25,l:0.02%25,w:99.96%25,h:99.96%25)
歯科医院は常にエアロゾルが発生する空間です。
換気が不十分なまま診療を続けていませんか?

換気方式は合っていても、機能は成立していない。
フィルターや熱交換器の清掃だけでは換気は成立しない。

天井裏に換気システム。どこに換気システムがあるか知らない。
そもそも気にしたことがない。
フィルターの存在も知らない、清掃したことがない。

ダクトを掃除したことがない。換気経路の閉塞に気が付かない。
換気ゼロ、感染症が多発しても換気が悪いとは気が付かない。感染症対策では手洗い消毒のみで換気量の概念が無い。

医師も、スタッフも、常に「判断」と「集中」を求められる現場。CO₂が高い環境では ミリ単位の判断と集中の連続。
・判断が遅れる
・集中力が落ちる
・疲労が蓄積する
低換気=CO₂上昇
→ 判断力低下
空気が良いクリニックは
・スタッフが疲れにくい
・ミスが減る
・院内の雰囲気が安定する
空気環境は、チーム医療の一部。

換気や空気質が改善されている環境では、知的パフォーマンスが数十%向上
ハーバード公衆衛生大学院 の屋内空気質と認知機能を系統的に調べるCOGfx研究では、室内空気の違いによって 認知機能スコアに大きな差が出ることが示されています。
特に伸びたのは、
判断・思考・集中の持続といった成果に直結する力が影響を受けます。

今までは清掃業者が換気扇やロスナイのフィルター清掃を行ってきましたが、それだけでは建物全体の換気状態までは把握できていませんでした。
歯科でよくある空気問題
第3種換気のままの歯科は
・消毒臭
・技工臭
・薬品臭
・柔軟剤臭
・患者の口臭
行うこと
可視化
エアロゾルは見えません。
しかし、患者は空気を感じ取ります。

空気を「なんとなく」ではなく、 管理できる環境インフラとして整えます。

✖一般的な清掃業者ではフィルター清掃まで。
〇F3では電気の資格者が対応。
配線を外して内部まで分解清掃、点検ができます。
不快なVOCの除去、換気性能を元に戻すことが出来ます。

ダクト清掃では他社が出来ない拭き取りが出来ます。マイクロファイバークロスで微細な粉塵を絡めとります。
ダクトをアルコール消毒、次亜塩素酸消毒が出来ます。

▶︎ F3は空気状態の改善と維持管理を専門に行います
▶︎ CO₂測定で見える化できる
▶︎圧倒的な感染症対策になる
今使っている換気が、きちんと機能しているのか。
新築時と比べて、換気量が落ちていないか。
まずは、空気の状態を見てほしい。
お客様やスタッフが毎日過ごす空間。その呼吸を預かるなら、 できる限り新鮮な状態で整えておきたい。
空気は一度整えただけでは終わりません。
1か月・3か月・半年、時間とともに劣化します。
F3は、それを前提に設計された“維持管理の仕組み”です。

F3ラベルは、お客様に向けて、空気の維持管理を継続して行っていることをきちんと伝えるための仕組みです。
空気は一度整えただけでは終わりません。
1か月・3か月・半年、時間とともに劣化します。
F3は、それを前提に設計された“維持管理の仕組み”です。
※一度きりの換気改善も可能です。
トイレ・スタッフルームなど一部空間からの診断・改善も可能です。